初と言えば、我らが御大、カタさんもそうですた!2009-07-04 Sat 07:47
オントシ6●歳の元気印、カタさんもこのサーキット走行会、初ですた。
XVS1300で参戦ですたが、とにかく元気であります。 妙高で威風堂々のXVS1300。 ![]() 早朝の磐越道を走るカタさん。 ![]() ![]() ![]() ![]() サーキットピットで仲間と談笑。 ![]() SUGOから郡山向けの東北道をスイスイと走ってますた。 ![]() ![]() 余裕しゃくしゃくで、長〜いオミ足を思いっきりバンパーに乗せて おりますたね。 ![]() 最後は、六十里峠頂上での一枚。 ![]() 世の中のお父さんは、こうでなくちゃいけないなあ〜。いつまでも青年の ように前向きに。カタさん、今回は同一クラスの方達が速度遅すぎて、イラ イラしたようですが、そろそろマシンをスーパースポーツに乗り換えて、皆を ギャフンと言わしたりましょうかぁ? |
今回初参加のSさんで行きます!2009-07-03 Fri 22:57
FZ600フェザーで参加のSさんであります。昨年、オラが
この走行会はいいですよって吹いておりますたら、是非、 私もってんで、今年は参加です。 こないだの上州・永井食堂へのツーリングでもご一緒させ て頂きますた。ライディング歴が長いので、腕には相当自信が あるお方です。 集合場所、妙高SAにて、レッドなマシン。 ![]() 磐梯山SAにて休憩、後方が磐梯山。 ![]() 磐越道を走るSさん。 ![]() ![]() ![]() いよいよ、SUGOコースデビューの直前の待機ショット。 ![]() 1セット終えて、ほんの少し安堵した様子のSさん。 ![]() ![]() 完全に走行を終えた際のショットだったかな?満足そうな 表情がいいんでねえの。 ![]() SUGOから郡山までの東北道ショット。 ![]() ![]() 翌日の六十里峠の頂上にて。 ![]() Sさん、今回のサーキット走行いかがですたかな?メンバーが 気に入ったと言ってくれてますたが、次回もいろんなツーに参加 いたしませう。歓迎っすよ。 |
MT−01で初参加の「F君」だよ!2009-07-02 Thu 03:10
今回の走行会に、お隣、山梨からの初参加ライダー「F君」の
ショットオンパレードでいってみませう。pochi殿のあとの年式の MT−01で赤のカッコええ色あんばいのマシンであった。 福島の安達太良SAで合流し、SUGOへ向かった訳だが、 何しろオラ達のツーリングには初ですたので、とまどいがあった かと思いますが、そこはホレ、ライダーって不思議なもんで、 走り出すと何年来の友人みたくなっちゃいますから。 当然、オラの被写体になるべく、そ〜っと忍び寄りますた。 ![]() ![]() ![]() ![]() 当然、横に並んだ瞬間、「な、な、何っ?このオッチャン!」って顔してますた。 ![]() ![]() ![]() ![]() いよいよ、SUGOサーキットでコース入る直前。動画はpochi殿ブログで。 ![]() 合間にMTをピットでバシャバシャ撮ってみた。さすがに、空冷V型2気筒 1700ccのマシンは迫力モンだなぁ〜! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 参加者全員での記念ショット。みんな満足そうな顔だよ。 ![]() SUGOからお泊り先の郡山へ向かう途中。東北道ひた走りの絵。 ![]() ![]() もうカメラ慣れしておりますたよ。余裕でありんす。 ![]() ![]() 郡山市内でのショットだが、駅前付近でかなりの渋滞にハマった。 ![]() 明けて、翌日の会津のインターで下りて、ユッキーのトラック待ち。 そうそう、F君、ETCはツーリングに必須だよ。安くあがるし、手間隙 かからんし。装着しましょ。 ![]() 帰路、福島・新潟県境の六十里峠の頂上にて。 ![]() 《ピットでMTのあちこち撮ってみたスライドショー》 以上、SUGOでオラ達ツー仲間へデビューを飾った「F君」であった。 |
梅雨だねえ〜、朝の善光寺は閑散だぁ〜!2009-07-01 Wed 07:05
今朝は雨降りなので、軟弱にもクルマで行って参りますた。さすがに
常連の方々も雨のため少のうございますた。 そう言えば、昨日の朝、境内に何か違和感があって・・・思い出した。 あの御開帳を盛り上げてくれた、「回向柱」が無くなっていた。 役目を終えた回向柱は、境内の西側にひっそりと安置されている 場所がある。 ついこないだまでの境内。6/26(金)のショット。 ![]() 歴代の回向柱が安置されている場所。ブルーシートが 今回の回向柱の着座位置だ。 ![]() ![]() ![]() 先週末に回向柱が移動されてスッキリした境内。 ![]() 見事に今年の柱が建てられていた。従来の柱は1本ずつ 古い順に移動されている。 ![]() ![]() 2ヶ月もの間、二百万人以上の参拝客から撫でられた 柱、お疲れ様ですたと言いたい。 ※ちょっとちょっとぉ〜、一年の半分終わっちまったな〜! 今日から7月ですたよ。夏本番ですよ。 |
RZV500Rスペシャル!(by Koji)2009-06-30 Tue 01:36
そうそう、はじめに今回走行会の動画ですが、pochi殿のカメラを
お借りし、撮ってそのままpochi編集長へ返却ですので、ぜひとも こちらのpochi殿ブログをご覧くださいませ! 今回のサーキット走行会に、仲間のコジがあの名車(旧車)の 「YAMAHA RZV500R」に乗って参加してきた。知る人ぞ知る 2ストV4エンジン500ccのレーサーそのものだ。 このRZV500Rは、当時のレーサー、YZR500のレプリカを 世に出すことで製作されたとのこと。 1984年発売のマシンであり、コジは愛着があって、平忠彦センセの TECH21バージョンにカスタムしてある。とくとご覧あれ。 ウシミツドキのRZV500R(妙高SA 2:30) ![]() 磐越道をひた走るRZV500R(乗り手が平忠彦だったらな〜、無理かぁ) ![]() ![]() ![]() で、コジの皮ツナギを陸送するためだけのpochi号。世の中、お金でどうにでも なる典型的なお話。pochi殿は、相当のお小遣いを頂いたと思ってるのはオラ だけかぁ? ![]() オラのミラーにも写せと言わんばかりに入り込むRZV500R。しゃあねえので 写してみた。多分、コジは見てて意識したはず。若干、伏せたもん。 ![]() SUGOサーキットにて、走行会前のピットで、 「兄イ〜、ちょっと撮ってよ、一枚いい値段で買うからさ。 カッコよく撮ってね、その代わりぃ〜」 pochi殿同様、そういうのに弱いオラだから、つい、二つ返事しちまった。さて、 まだ一枚の値段も価格交渉してなかったわ、なのにこんなに載せちまったら アイツのことだから、 「皆に公表しちゃったら、価値ねえじゃん、兄イ〜。オイラだけに くれるんだったらって話だったのにさっ!」 って言うんだろうなぁ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いやぁ〜、カッコええんでねえかい?最後のショットのチャンバー(マフラー) なんか見てよ。後方排気で2本、右手に2段の2本。いかにも4気筒だよ〜ん って感じだよねぇ。乗り手のコジの足がなぁ〜、今回も参加のスバ君くれえ あったら言うことなしだったな。 さて、これだけカッコいいショットで終わるんじゃ、オラのブログらしくねえんで 最後4枚は帳尻あわせのを。翌日の帰路、磐越道を気持ちよく走ったあと、 距離的に近い、六十里峠(福島・新潟県境)超えをするために、会津で高速 下りて、休憩でセブン駐車場でバイク停めたら、コジが、 「あ〜ぁ、切れちゃったぁ〜!クラッチワイヤー!」 「ど、ど、どうやって帰るのぉ〜?」 ったら、 「クラッチ無しでも、コンコン〜って繋げるから大丈夫さ!」 だって やっぱ、こういうのに乗る男はカッコええねぇ。でも頭の中には、どうせ もうじきユッキーが陸送のトラックで追いつくから、その一台と交換すりゃ いいべ!と思っていたに違いない。 はい、そんな状況のショット4連発。 ![]() ![]() ![]() ![]() ハイ、めでたくトラックの荷台に鎮座したRZV500R。なぜか、オラのフェザーも 乗ってしまいますた。ユッキーのFZ1にコジが、試乗車のR1にオラが乗らせて もらうってことになったもんで。 いずれにしますても、RZV500R、素晴らしいマシンですた。コジの愛情がそのまま マシンに乗り移ってますて、手入れがよく、ピカピカですた。また、ワイヤー切れも サーキット走行、高速走行の最中でなく、セブンの駐車場へ停車してNに入れた途端 っちゅうことだから、オーナー孝行のえらいマシンなのであった。 【もう一回、RZV500Rの走る勇姿を動画編で】 さて、お次のターゲットは誰にすっかなぁ〜?って悩むオラ。 |












































































